敬愛する、陛下

基本はコンユ。 しかしながら、片思いばかり。コン→ユだったり、コン←ユだったり・・・。 時々ユコンっぽく。けれどこれも精神論? 文字サイズ(中)or(大)推奨。 ブラウザ最大推奨。 話はブログよりマ王の小部屋へ移動。 最終更新日 2008/09/28 [短編]『甘える、指』 ↑new [長編] *傷む、陽* (完結) 『掬う、茨』  (↓の続き。陛下と次男の決断。これにて終了です)  『薙ぐ、望』  (↓の続き。広間にて)  『葬る、檻』  (↓の続き。死にたがる次男に陛下は) 『甦る、黒』  (↓の続き。次男のいる部屋とは) 『傷む、陽』  (大シマロンから帰国した次男。いろいろ捏造) *花* (連載中) 『沈む、花』 (↓の続き。着いた先は湖)  『秘す、花』 (↓の続き。深夜の訪問)  『隠す、花』 (↓の続き。ヴォルフとの会話)  『苛む、花』 (次男に告白した陛下。切なく) [短編] 『甘える、指』 (マフィンを作る次男。ほのぼの?) new!免れる、朝』 (魔王寝室の朝の風景。たぶん腹黒次男) 『考える、会』 (大シマロンへ行った次男を考える会。ギャグで)

信頼する、護衛